(以下引用)
来年撮影予定で、主演の織田裕二(40)は「いままで以上に熱い気持ちで『次の事件』に取り組みたい」と気合十分→ranking
興収173.5億円と、実写邦画でダントツの興行記録を誇る“モンスター映画”の続編が、ついに決定した。手掛けるのは、もちろん本広克行監督と脚本家、君塚良一氏の“踊る”コンビ。
織田をはじめ、柳葉敏郎(47)、深津絵里(35)、ユースケ・サンタマリア(37)、水野美紀(33)らメーンキャストも健在だ。
撮影は来年。公開はそれ以降」とした上で構想を発表→ranking
「時間軸はリアルにするので、青島君(織田)はおそらく係長などそれなりのポストになっています。(劇中の)旧湾岸署から(実際の)新湾岸署に引っ越しするシーンから始めたい」と説明した。実際の東京湾岸署も外観で登場するという。
故いかりや長介さん(享年72)が演じた和久指導員については
「どうするか考えていますが、みんな思いはありますので」と、何らかの形で登場させる可能性を示唆。「湾岸署には新人も配属されているかも。誰かの結婚? すみれちゃん(深津)もいい年ですし、そういうのも決着つけなくては」と構想は広がるばかり[PRロリポップ!
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